ハンドエンボッサーOEM製作
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まず、エンボッサーって何?
そう思われる方が多いと思います。
日本ではまだなじみが無い商品、エンボッサー。
簡単に言いますと、紙やプラスチックなどの素材に、文字や模様、ロゴなどを浮き出し(エンボス)加工
で表現できる物です。
クレジットカードの数字や名前、ホテルのカードキー、高級ブランドのパッケージなどを製作する際によく使われております。
ですが、これらが業務用であるのに対し、ハンドエンボッサーは個人で手軽に使用できるのが特徴です。
好きな紙やシール等に対し、簡単に好きなロゴ等を押すことができます。
七面鳥の羽根
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ダチョウの羽根

ガチョウの羽根
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柄の形状、色を選択
柄の形状、色などをお選びください。
柄と金属レリーフは基本的に一体型となっており、このレリーフにこの柄を合わせたい、と言うことはできません。
ご既成の柄からお選びください。
新規でオリジナルの柄を製作するには最少ロット3,000個からとなります。
ロゴなどを入れたい場合には、装飾が無いストレートなタイプをおすすめします。
基本の色はニッケルカラーか金メッキカラーになります。
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ペン先の種類
羽根ペンと言うとヨーロッパ発祥の古文具ですので、つけペンタイプが一般的です。
ペン先をインクに浸して書くのは雰囲気満点で、
日常の書くと言う行為が特別な時間になります。
ですが、使用後のペン先の洗浄や、インクがこぼれた時の処理が面倒、と思われる場合にはボールペンタイプもお選びいただけます。
ボールペンタイプならば、使用も管理も非常にお手軽です。

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ペン立て、インクボトルなどの付属品
つけペンタイプをお選びいただいた場合には、やはりインクボトルもセットにするのをおすすめします。
基本は7ml入りの円筒形ミニインクボトルですが、他にも沢山の形状が選べます。
もちろんインクボトルにはお好きなデザインのフルカラーラベルシールをつけられます。
インクは日本の有名メーカーの物を使用しており、色は基本的にブラック、ブルーブラック、レッドの三種類です。
ですが、他の特殊色も海外メーカーので製作することができますので、必要であればご相談ください。
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ギフトケースなど、パッケージ
ギフトケースをオリジナルで製作する場合には、最小数量500個から必要となります。
それ以下の数量の場合には、既成のケースからお選びいただきます。
パッケージの上蓋にはロゴ等の印刷も可能で、こちらは数量の制限はございません。
シルクスクリーン印刷か、箔押しをお選びいただけます。
また、インクボトル無しでボールペンタイプの羽根ペンのみの場合には、台紙+OPP袋も選べます。
この包装ですと、かなりコストを抑えることができます。
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その他画像
























